ルスである。コロナウルスのゲノムサイズは約26から32キロベース (kb) で、RNAウイルスでは最大である。 「コロナウルス」という名前は、ラテン語のコロナに由来する。コロナとは、王冠または丸い光の輪(光冠)を意味し、ウイルス粒子 (ビリオン) の特徴的な外観(王冠または太陽コロナを連想させる周縁)を意味する。
25キロバイト (3,093 語) - 2020年2月24日 (月) 06:02



(出典 www.cnn.co.jp)


コロナウィルス怖いな。

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/24(月) 12:42:02.03 ID:HNjsOyya9.net

日々、報道番組やワイドショーで多くの時間を費やして報じられている新型コロナウイルス騒動。感染拡大がおさまる目処がいまだに見えない中、テレビ業界、芸能界にもその恐怖が近づいている。

ある芸能プロ関係者は「これから春の特番の収録もあり、長時間にわたり密閉空間であるスタジオで滞在することも増える。その中でスタッフはもちろん、一番最悪なのはタレント同士で感染させてしまうこと。補償問題にも発展しかねない」と困惑している。

特にバラエティー番組においては「ひな壇芸人など、多数のタレントが密接に集まって収録する番組が大多数になったから。コロナウイルスの件で隣同士の幅を広げたらそれこそ演出的にもまとまりがなくなり本末転倒になってしまう」からだという。

そもそも、収録するテレビ局やスタジオは「セキュリティー強化のため、以前ほど誰でも入れる場所ではなくなった」(テレビ局関係者)というが、
それでもタレントから事務所関係者、制作スタッフをはじめ「キャスティング会社、メイク、衣装、構成作家など幅広い職種の人間が出入りしており、
仮にも感染が判明した場合、誰が濃厚接触者なのか、あるいはこれまでの行動経緯が分析できない可能性が極めて高い」という。

全国の発生地を取材で回るテレビスタッフに危険が?
また、別の在京テレビ局関係者からは、「ある取材現場スタッフの体調が急に悪くなったという話も出回っています。
連日のように新型コロナウイルスの発生地を回っている記者やカメラマン、ディレクターらは数多く、いずれも健康よりも仕事を優先するタイプだけに、体調を崩してもなかなか病院に行きたがらない。
彼らがさらに今日も明日も全国各地を取材して回っていることを考えると、身内ながらゾッとします」という声も漏れてきている。

実際、『あさチャン』(TBS系)出演のタクシー運転手が取材中に陽性発覚して、同局員に衝撃が走ったという。
世界を震撼させる新型コロナウィルスだが、まだ有効な手立ては見つかっていない。芸能人も一般人もマスク、手洗い、うがいの3点セットで自衛を心がけたい。

https://www.cyzo.com/2020/02/post_232385_entry.html
2020/02/24 00:00


【【新型コロナウウィルス】テレビ業界に“感染拡大”の可能性は?】の続きを読む